2014.03.25

マニス、またね。

Hさんとゆーこさんの愛犬マニスが永眠しました。11歳でした。

お2人にサンディエゴの動物愛護団体から引き取られてから、目一杯可愛がられ、愛されたマニスの一生は、とても幸せなものだったと思います。

ちょっぴりビビりだったけど、お利口で、人間の気持ちがわかる優しい犬だったね。

今頃あんこやうめこと再会して一緒に遊んでるかな。たまことも仲良くしてやってね。

もう、みんないなくなっちゃったな。

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この記事へのコメント
犬や猫はどうしてどんどん年を経って、先に逝ってしまうんでしょうね。ずっと一緒にいたいのに…。

空の上では、今頃「あ、久しぶり。覚えてる?」なんて挨拶してるんでしょうか。
Posted by emmynyaa at 2014.03.25 23:40 | 編集
耳の大きなマニスくん、若いイメージだったので驚いています。
彼も海や空を渡って世界を股にかけたワンコでしたね。
あんこちゃんやうめこちゃんと楽しく過ごしているといいですね。
Posted by daysofWLA at 2014.04.01 10:25 | 編集
あ、ごめんなさい。マニスは何故かずっと男の子だと思っていました。
女の子だったんですね。
Posted by daysofWLA at 2014.04.01 10:26 | 編集
>emmynyaaさん
犬猫の一生は短いですが、自分の老い先も少しずつ短くなってきて、あと何匹猫を飼えるんだろう、と考えてしまいます。先に逝ったあの子やこの子との、あの世での再会が楽しみです。
一足先に、あんことマニスが再会を喜んでいるといいなぁ。そういう姿を想像すると、ちょっと悲しみが癒えるのですよね…。

>daysofWLAさん
マニスってたしかに風貌は男の子っぽいですよね(笑)。でも中身はばっちり女の子なのですよ。
マニスはサンディエゴでアダプトされて、その後メキシコに渡り、日本にやってきました。まさに世界を股にかけたワンコ!どこにいても飼い主と一緒なら、とても幸せそうでした。
Posted by tomo at 2014.04.01 15:09 | 編集
ともさん、かわいい写真をアップしてくれてありがとう。
マニスにとってはサンディエゴが一番幸せだったと思います。
うめこの猫パンチをくらったことも、あんこと日向ぼっこしたことも、トムにシャンプーされちゃったことも、いい思い出です。
ともさんの言う通り、”みんないなくなっちゃったね。”
他の犬が苦手なあんことマニスはきっと虹の橋でも駆け回ってる犬たちを横目に離れた所にいるんでしょうね。二匹は寄り添いはしないけど、一応同じに群れにいると思います。たまことうめこも一緒かな。
うめことの写真、犬猫の立場が逆転してるよね。(*^。^*)
やっぱり犬っぽい猫と、猫っぽい犬だ!
Posted by ゆーこ at 2014.04.04 10:17 | 編集
ともちゃん、マニスのことを書いてくれて本当にありがとう。マニスの写真と思い出はいろんな人のところに残っているのだと知って胸が熱くなりました。トムに洗われている写真、初めて見たような気がします。どれも可愛い写真で、改めて失ったものの大きさを感じました。
Posted by H at 2014.04.06 06:51 | 編集
>ゆーこさん
マニスを預かった時の写真、私もとても懐かしく見返しました。2匹が並んで歩いている時の2つのお尻がこの上なく可愛い!!
サンディエゴは犬天国だっよね、ほんとに。お天気が良くて、お庭に芝生があって、広い公園がたくさんあって、みんな犬に寛容で。
マニス、虹の橋にも知り合いがいて、ちょっと安心したかな?「あれ、あんちゃん、もう来てたのー?」なんて。

>Hさん
マニスは飼い主のお二人以外にもたくさんの人に愛されていたので、Hさんが思っている以上に、みんなの心の中に生き続けていますよ。私にとって、あんことはまた違う性格のマニスとの触れ合いは新鮮で楽しいものでした。いつまでも「ちっちゃくって可愛いマニス」です。
Posted by tomo at 2014.04.08 15:34 | 編集
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