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2007.01.10

ありがとう、たまこ。

たまこを安楽死させるために、明日11日の病院の予約を取っていたのだが、それには間に合わず、今日ちょうど正午に、たまこは息をひきとった。


横になると苦しいのか、昨夜もほとんど突っ立ったままで過ごしたたまこ。私は何もしてやれなかった。今日の午前中、まるで死んでいるかのように庭の隅で寝ていたので、抱っこして家の中に入れた。たまこのためのお花と牛乳を買うために30分ほど留守にして家に戻ると、たまこは立ったまま、口をパクパクさせて息が苦しそう。急いでトムに電話し、安楽死は今日に変更しようと決める。病院に電話したらいつ来てもいいと言ってくれた。たまこの呼吸が少し治まって、もう少し一緒にいたいとほんの一瞬躊躇したが、また様子がおかしくなったので覚悟を決めて、たまこを連れて病院に向かった。助手席の私の腕のなかで、あんなに荒かったたまこの呼吸がだんだん静かになってくる。息ができないんだ。早く楽にしてあげたい。病院に着いて車からたまこを降ろす時に、脱糞した。もう弛緩が始まっている。


診察室の一室がたまこのために用意されていた。いつもより照明を落とした診察台にはブランケットが敷いてある。獣医はすぐ来てくれたが、たまこはもうほとんど意識がなかった。獣医も急いで麻酔を打とうとしたが、血圧がすっかり下がったたまこの血管はなかなか取れない。針を刺しても薬が入っていかない。結局、注射は無意味で、ほぼ自然死だった。


最後の10分はとても苦しそうだった。もう少し早く楽にしてあげたかった。昨日までジャーキーやソーセージをけっこう食べて、木曜日の安楽死は早すぎる決断なのかも、と少し迷った。そんな私の迷いを救ってくれるかのように、たまこは突然逝ってしまった。


病院ではセメントのようなものでたまこの足型を取ってくれ、ダンボールとタオルを用意してくれた。家にたまこを連れて帰り、トムと2人でたまこの体をきれいに拭いた。たまこはまだ柔らかくて温かかった。もらったダンボールに今まで使っていた毛布を敷き、たまこを納め、たまこの体のまわりを花で埋め尽くした。今もたまこは私のそばで、まるで眠っているように、いつもの美しい姿で横たわっている。こんなふうに安らかに眠るたまこを見るのは久しぶりだ。たまこ、やっと楽になれたのだね。


ペットを飼っている人たちが「天国」と同じような意味で使う言葉に「虹の橋」というものがある。もともと「虹の橋」というのは原作者不詳の英文の詩で、ネットを通じて世界中に広がったものだ。くわしくはこちら(注:音楽が流れます)。ひと足先に虹の橋に行ってしまった猫のマルコとたまこは、きっとそこで一緒に私のことを待ってくれているのだと信じている。いつかまた会えるよね。


たまこは、あんこを飼い始めてすぐに「1匹だと留守番の時に寂しいから、もう1匹いるといいな。今度は白くてふわふわしている犬がいいな。」と思っている時に目の前に現れた、神様からのプレゼントだった。野良犬だったとは信じられないほど、品があって頭が良く、優しくて、人間が大好きだったたまこ。私なんかが飼い主で良かったのかな。うちに来てくれて、本当にありがとう。たまこの飼い主でいられて幸せでした。病気が発覚してから7ヶ月、よく頑張ったね。今までもこれからも、ずーっとずっと大好きだよ。


たまこのことを心配し、応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました。たくさんの人に愛されたたまこは、とても幸せ者です。



<大晦日。最後の散歩。>

12月31日のたま

<9月22日撮影。>

たまこの笑顔

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Posted by at 2007.01.11 18:46 | 編集
こちらのアドレスをクリックする度、もしも今日そういう記事がアップされていたら……という思いでいつもドキドキしていました。
今は喪失感や後悔をたくさんたくさん抱えられているかもしれませんが、ふたりが一緒に過ごす様子をブログで拝見していて、それがたとえ辛い内容でも、私にはどこか幸せな時間を過ごしているように感じていました。
たまこちゃんもきっとそうであったと思います。
tomoさん、7ヶ月間お疲れさまでした。
たまこちゃん、安らかにお眠りください。
Posted by 美織 at 2007.01.11 20:05 | 編集
とうとう、この時がやってきたのですね。一瞬、自分の目を疑いました。読み進むうちに、涙が止まらなくなってきてしまいました。なんと言葉を掛けてよいかわかりません。
でも、みんなに見守られて息を引き取ることができて、きっと幸せでしたね。出かけてる間に行ってしまわなくて本当によかったです。
あんこちゃんも、たまこちゃんがいなくなってきっと寂しい事でしょう。2匹いるうちの1匹がいなくなったら、残った1匹はどんな気分なのでしょうと考えずにはいられないのです(うちが2匹だから)。

たまこちゃん、マルコちゃんと仲良くしててね。たまこちゃんくらいきれいでおとなしい犬なら、向こうでも人気者間違いなしですね。
Posted by うさを at 2007.01.12 00:46 | 編集
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Posted by at 2007.01.12 00:55 | 編集
昨晩は、たまちゃんの安らかな寝顔に会うことが出来、お別れが言うことが出来てよかったです。
ずっとペットと一緒に暮らしていたのに、サンディエゴに来てから触れ合う機会を失ってた私を、会うたびに癒してくれたたまちゃんは、私にとっても忘れることの出来ない愛すべきワンちゃんです。
tomoさんの愛情を沢山受けて生きてこれ、最愛の人に看取ってもらえたたまちゃんは、本当に幸せだったと思います。
そして、tomoさんの愛情は、ちゃんとたまちゃんに伝わっていたと思います。
当分の間、喪失感は消えないと思いますが、元気でカワイイあんちゃん&うめちゃんに励まして貰い、悲しい気持ちを癒していってください。
Posted by あづ。 at 2007.01.12 03:15 | 編集
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Posted by at 2007.01.12 08:03 | 編集
とうとう、この日が来てしまったのですね。
あたしはここで見られる写真のたまこちゃんしか知らないけれど、それでも、とても、悲しいです。

たまこちゃんがtomoさんのところへ来る以外の選択肢は想像でしかなくて、現実はtomoさんのところはやって来て一緒に生活してきた。
tomoさんがたまこちゃんが好きで、たまこちゃんはtomoさんが好きで…それが一番大事だと思うのです。
ペットを失った時、誰しも体験する気持ちで、あたしも例外ではないので、気持ちが揺れて上手に書けませんが、tomoさんがたまこちゃんのことを考えるとき、暖かい幸せな気持ちになれる日が早く来ますように。

たまこちゃんは虹の橋でマルコちゃんと会えたかしら?
Posted by がら at 2007.01.12 10:09 | 編集
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Posted by at 2007.01.12 10:13 | 編集
RSSにtomoさんのブログの更新が入っていて、、、ああ、もしや、と思いながら、読まさせていただきました。

あらためて拝見するに、たまこちゃんは本当に綺麗な子ですねえ。

ペット初心者の私には、なんと、声をかけていいかわかりませんが、たまこちゃんはtomoさんちの子になれて、とても幸せだったと思います。

苦しみからも開放されて、今頃はあちらでマルコちゃんと遊んでるわね、きっと。

tomoさんのつらい気持ちが少しでも癒されますように。。。
Posted by こるー at 2007.01.12 10:22 | 編集
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Posted by at 2007.01.12 10:27 | 編集
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Posted by at 2007.01.12 13:33 | 編集
マルコさん、

多忙な年末と年始に出掛けた旅行などですっかりご無沙汰してしまい、本日ようやくこちらに戻って来て来てみると、たまこちゃんの悲しいニュースが・・・。こんなときには、一体どんな言葉をマルコさんに掛けてあげたら良いのだろう。でも、たまこちゃんはマルコさんと出会って、とても幸せな一生を送ったことと思います。ペットとの死別は僕も何度と経験してきましたが、みんな、今でも僕の心の中で元気に生き続けています。今の僕に言えることはそんなことくらいです・・・。どんな慰めの言葉も、こういう状況では、いざ口から発せられた途端に、軽く響いてしまうのはなぜでしょう。今は、マルコさんの悲しみが少しずつ癒されて行くように、祈っています。
Posted by matthew at 2007.01.12 14:24 | 編集
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Posted by at 2007.01.12 14:55 | 編集
思いがけず、たまこと最後のお別れができて良かったです。突然押しかけてごめんね。苦しんでいるたまこを見たことがなかったので、そんな姿は想像できないくらい今日のたまこは前に会ったときと変わらずきれいで穏やかででした。長年可愛がってくれた飼い主に見守られて安心しているのでしょうね。飼い主に安楽死という辛い選択させることのなく逝ったたまこは本当に親孝行者です。きっと天国でマルコと再会を喜び合っていることでしょう。元気を出してね!
Posted by ゆーこ at 2007.01.12 15:00 | 編集
昨日、電話で、カミサンから聞きました。お慰めの言葉もありません。会うは別れの始めと言いますが、辛いですね。時が癒してくれるのを待つばかりです。
Posted by H at 2007.01.12 15:34 | 編集
本当に残念ですが、でも、
今は病気のつらさもなく、
虹の橋で元気に走り回っていることと思います。
いつかまた会えるからね。
私も前のにゃんを16歳でなくしたときは、
日々どうしようもなく自責の念にとらわれてましたが、
あんないい子が恨んでいるはずないし、
きっと、天国で私を待っているから、
私も天国にいけるような生き方をしようと、
いつしかそう思うようになりました。
元気出してね。
Posted by しーちゃんミ,,゚Д゚彡y━~~  at 2007.01.12 16:13 | 編集
tomoさん、ご無沙汰しています。
数日ぶりにブログを見たら、たまこちゃんの悲しいお知らせでした。とっても辛いことだと思いますが、たまこちゃんもtomoさんに看取られて天国に行けたのは幸せだったと思います。少しでも早く元気になってくださいね。
Posted by jun at 2007.01.12 16:45 | 編集
初めてコメントさせていただきます。
去年の夏休みに高校生の娘たちがサンディエゴに留学したのがきっかけで、ずっとひそかに読ませていただいてました。
いつも楽しく拝見してたのですが、ここ最近はたまこちゃんの容態が気になっていました。
たまこちゃん、明るいサンディエゴの空の下で、たくさん愛されて幸せだったと思います。
辛い現実から目をそらさず、最後まで全力でたまこちゃんと向かい合ったお姿がとても凛としていました。
今はまだお辛いでしょうが、頑張ってくださいね。
Posted by まご at 2007.01.13 00:31 | 編集
たまこちゃん、tomoさんとの楽しかった想い出をたくさん胸にして旅立ったと思います。世の中には不遇は扱いを受けている動物たちが沢山いますが、たまこちゃんはtomoさんと出会えて幸せでしたね。tomoさん元気出してくださいね!
Posted by na at 2007.01.13 06:30 | 編集


***** コメントをくださったみなさま、本当にありがとうございます。みなさまがくださった心からの言葉を大事に受け止め、たまこの永遠の幸せを祈ろうと思います。
非公開でコメントを下さった方々、お名前を出してしまってごめんなさい。*****



>非公開コメント(Posted at 2007.01.11 01:46)さま
Sさん
私も、まさか安楽死予定の前日に逝ってしまうなんて、想像もしていませんでした。たまこは私の決断をお見通しだったのでしょうか。
トムはどちらかというと安楽死に抵抗があったようなので、この結末に満足しているようです。たまこの計算ミスなのか、トム孝行なのか。私の決断が遅れたせいで、最後の数分間苦しませてしまったことを、私は後悔してやみません。

>美織さん
美織さんのおっしゃるとおり、余命わずかだとわかってからたまこと過ごしたこの7ヶ月間は、とても幸せな時間でした。たまこを好きな食べ物を与え、できるだけ自由に好きなことをさせ、精一杯たまこを慈しみました。そんな時間があったことだけでも、感謝しないといけませんね。
今思い出すのは、最後のつらそうな姿ばかりなのですが、時間が経てば、それまでの幸せそうな姿も思い浮かぶのかもしれませんね。

>うさをさん
本当に、最期のときを看取れたのがせめてもの救いです。帰宅が1時間遅かったら間に合わなかったと思います。それでも、買い物なんて行かなければもっと早く病院に行けたのに、と悔やんでばかりです。
あんこはたまこの亡骸にはまったく近付きませんでした。今でも淡々といつもどおり生活しています。人間が思っている以上に、犬は「死」というものを自然に受け入れているのかもしれません。

>非公開コメント(Posted at 2007.01.11 07:55)さま
Banさん
私の腕の中で徐々に命の灯を失っていくたまこを見ているのはとてもつらいことでした。さらに、一番呼吸が苦しい時に車で移動というのもかわいそうでしたね。でも、私の腕の中でほんの少しは安心できたかな、とも思います。飼い主として、そこまで信頼されていたかどうか自信はありませんが。たまこは優しく穏やかな存在で犬猫3匹のバランスをとっていたので、たまこがいないだけで雰囲気が全然違います。

>あづ。さん
あづ。さんが最後に元気な姿のたまこを見たのはいつだったかなーと思い出しています。カジノに行く前にDVDを持ってきてくれた時、ちらりと見たかな?
たまこはあづ。さん夫婦に出会えて幸せだったでしょうね。たぶん飼い主が私たちからあづ。さん夫婦に突然すり替わっても、何ひとつ問題なく、幸せに暮らしていけたことと思います。留守番を何度もお願いし、そのたびに大変お世話になりました。

>非公開コメント(Posted at 2007.01.11 15:03)さま
shizuさん
お花、ありがとう。カードがローマ字(でも日本語)だったので、最初誰からだろうと思ってしまいましたよ(笑)。たまこも喜んでいると思います。一度shizuさんにもたまこに会ってもらいたかったので間に合わなくて残念です。メールアドレスもありがとう。

>がらさん
ペットとの出会い、やはりそれは運命ですよね。たまたま行ったホームセンターでたまこに出会い、それから9年間も一緒に過ごすことになったのは、そういう縁だったとしか考えられません。たまこは人間が大好きで、誰にでも懐いていたので、私じゃなくても良かったのかも・・・と時々思ってしまうのですが、私は出会ったのがたまこで良かったと心から思っています。

>こるーさん
たまこ、本当にきれいでしょう。1週間前に病院に行った時にも、病院に入った途端、待合スペースにいた人たちが口々に「Beautiful!」とつぶやいていたのですよ。
マルコを亡くした時にも思ったのですが、元気なうちに愛情を注いで精一杯かわいがっておくのが何より大事ですね。学習能力がない私は、たまこに対しても「もっと~~してあげておけばよかった」と後悔ばかりです。

>非公開コメント(Posted at 2007.01.11 17:27)さま
tsatoさま
たまこのことをずっと見守ってくださり、本当にありがとうございました。tsatoさまのように思ってくださる方がいて、たまこは幸せ者です。tsatoさまはお母様を去年亡くされたばかりだったのですね。長い闘病生活を見守るのは、さぞかしおつらかったことでしょう。
泣きたい時には我慢せずに思い切り泣くのが一番ですね。思い切り泣いて、時が心を癒してくれるのを待とうと思います。

>非公開コメント(Posted at 2007.01.11 20:33)さま
ルフェママさん
ルフェママさんもトトちゃんを亡くした時には、こんなにつらかったのでしょうね。同じ病と闘ったトトちゃんを看取ったルフェママさんの言葉にはいつも励まされました。
トトちゃんとたまこ、虹の橋でお友達になっているかもしれませんね。

>matthewさん
おかえりなさい。あとでゆっくりハワイ旅行記読ませていただきますね。
私も、たまこのことをずっと忘れないことで、ためこへの愛情を全うしようと思います。命あるものはみないつか死ぬのですよね。命がなくなってから、長く長く私の心の中で生かしてあげたいと思います。

>非公開コメント(Posted at 2007.01.11 21:55)さま
Sさんの奥様
最後は苦しい思いをさせてしまいましたが、たまこの安らかな寝顔を見て、少しだけ救われました。やっと楽になれたんだね、と心から思えました。息を引き取った直後に、お世話になった獣医さんやテクニシャンの子が、「彼女は今とてもpeacefulだ」と柔らかい笑顔で言ってくれました。その時には悲しいばかりでその言葉に納得できませんでしたが、今ならわかります。

>ゆーこさん
最後のお別れに来てくれてありがとう。たまこも喜んだことと思います。箱に納まり、花に囲まれたたまこの姿は、本当に安らかで美しかったですね。飼い主につらい選択をさせないで突然逝ってしまったたまこ、最後まで優しく飼い主孝行でした。

>Hさん
Hさんが1度うちにいらした時は、たまこはERに入院中だったのですよね。たまこはとても可愛らしく穏やかで賢い犬だったのですよ。ペットを飼っている以上、この悲しさとは必ず向き合わないといけないですね。覚悟していても、つらいものです。

>しーちゃんミ,,゚Д゚彡y━~~さん
初めまして。あづ。さんのブログで、よくお名前は拝見しております。わざわざコメントくださり、ありがとうございます。
たしか虹の橋は天国の手前にある橋でしたね。私も虹の橋でたまこに再会するためには、天国に行けるような生き方をしないといけませんね。いつか私に死が近付いた時に、たまこが待っているから怖くないと思えるような気がします。

>Junさん
最近ブログが更新されていないから、心配しておりましたよー。そういえばJunさんは1度ちらりとたまこに会ったことがありましたね。あの時はまだまだ元気だったのに・・・。
今は気が抜けて何もやる気が起きませんが、きっと時が解決してくれると思います。

>まごさま
初めまして。コメントありがとうございます。
お嬢様たちはサンディエゴで楽しい留学生活を送られたでしょうか?うちの夫も大学生の時に1年間たまたまサンディエゴに留学していたのですよ。それが今では6年間もの駐在生活です。お嬢様たちもまだサンディエゴにご縁があるかもしれませんね。
たまこのことをずっと気に掛けていて下さったとのこと、本当にありがとうございます。私たち飼い主がペットにしてあげられることには限界があるのだな、と今回思いました。精一杯できることをしたつもりですが、悔やむことしきりです。

>Namiちゃん
ありがとね。たまこが幸せだったと言ってもらえるのが、せめてもの救いです。
Posted by tomo at 2007.01.13 07:17 | 編集
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